筑前七浦について

筑前七浦ロゴマーク
七浦のカタチ
七角形で囲まれた家紋のようなこのマークは、この地域に暮らす人々が大きな一つの家族であることを表現しています。
波の図案は、この地域が「海でつながっていること」を表しています。

テーマカラーは「藍」。
海を中心とした自然と伝統をイメージさせる深い青です。


プロジェクト一覧


七浦きれい旅
「筑前七浦きれい旅」とは、豊かな自然や穏やかな風土、由緒ある歴史・文化を持つ筑前七浦エリアの「パワースポット」と季節の旬をつかったオリジナルメニュー「パワーフード」、この2つの「きれい」になる源を、お得に楽しんでいただけるプロジェクトです。
どなたでも参加することができ、気になったパワースポットを巡ったり、「パワーフード提供店」で、季節の旬を楽しむことができます。

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おすそわけキッチン
このプロジェクトは、クッキング教室と地域観光情報が合わさった参加型プロジェクトです。 キーワードは「おすそわけ」。筑前七浦の料理人が、年間4回、季節で変わるテーマに沿って博多阪急へ「おすそわけ」にやって来ます。
関心の高いテーマ「食の安心」を、料理だけでなく、地域に存在する知恵や技でみなさんに「おすそわけ」します。それ以外にも、観光情報や地域情報の展示等で、七浦エリアのスローライフが体験できます。
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鐘崎ふくフェア
鐘崎の冬の旬「ふく」を、リーズナブルな価格で、いろいろなスタイルで存分に楽しむことのできる、産地だからこそ開催できるフェアです。鐘崎のフグの中でも最高品質のとらふぐ。その「香り」「旨み」「身のしまり」「歯ごたえ」など、養殖との違いは歴然です。その伝説の鐘崎のとらふぐを、「ひれ酒」「てっさ」「てっちり」「焼き白子」「唐揚げ」など様々な楽しみ方で、で心ゆくまで味わっていただけるイベントです。

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宗像あなごちゃん祭
鐘崎天然あなごを存分に味わえる「宗像あなごちゃん祭」。宗像のあなごは、一口食べたらふわっと興味が広がるのが特徴です。宗像市のアナゴの水揚げ量は、福岡県内1位(約105t)で、そのほとんどは 鐘崎漁港で水揚げされています。玄界灘の荒波にもまれ育ったほどよく脂がのったアナゴを、筑前七浦自慢の料理人のワザが光る至福のあなご料理でご賞味いただけるイベントです。


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